【鎌倉 七夕祭】
 初夏の風物詩、七夕祭。源平池の蓮の花と海風の中で、心地いい風鈴の音が若宮大路に鳴り響いていたもんだから、暑くてたまんないんだけど、録ってみたんだ。

鎌倉市 逗子市 藤沢市 秋谷 葉山 真鶴 平塚市  
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えぼし岩
特別な音の世界があるわけじゃないんだけど、素朴で飾りのない茅ヶ崎漁港の音風景なんだ。湘南の音日記といいつつ、ようやくアップできましたよ。よく温泉には来るんだけどね。
えぼし岩
特別な音の世界があるわけじゃないんだけど、素朴で飾りのない茅ヶ崎漁港の音風景なんだ。湘南の音日記といいつつ、ようやくアップできましたよ。よく温泉には来るんだけどね。
明月院
季節の移り変わりを感じる鎌倉。草木の流れと共に音も流れる、その楽しみこそがフィールドレコーディングの醍醐味。自然の中で身を置き自分との調和を観る。
 
 
    ジョルダン
    NAVITIME
    江ノ島電鉄
    鎌倉市観光協会
    レンタルサイクル
    駐車場
    コンビニ
スーパーマーケット
    薬局
    病院
休日夜間急患診療所
禅と日本文化 ―欧米人のために書かれた禅と日本文化の入門書―
英語と日本語の両方が読めるため、外国の方にもおすすめ。美術の発展、武士道の確立、儒教の普及、そして茶道の興隆・・・禅の精神は、日本の文化生活のあらゆる層のなかに深く染み渡っている。日本文化および日本的性格の形成の上で、禅は大きな役割を果たしてきた。その事例をさまざまに揚げながら、詳細に解き明かした日本文化論の不朽の名著である。鈴木大拙(1870〜1966)著。英文の初版は昭和13年(1938)、和訳本は北川桃雄訳。

大仏の中の音
大仏の中に入って、その空間の音を録音する人って、そうはいないでしょうね。その空間が面白くて簡易レコーダーでスケッチしてみました。
長谷寺ライトアップ
良縁スポット意として口コミで広がった良縁地蔵。3ヶ所全て見つけると良縁に恵まれるそうです。良縁地蔵の写真を携帯待受けにすると、幸運が訪れるという噂も。
七里ヶ浜
大寒というのにポカポカ陽気の一日。 波の音を録音してる時 大きな波が来て 靴を濡らしてしまった。靴下を干すためにブロックの上に残したまま しばらく録り歩いたんだ。
鎌倉市川喜多映画記念館
ここ川喜多邸でご夫妻が聴いていた景色を感じてみました。聴こえて来る季節の音、生き物、植物・・・。縁側に座って、どのくらい映画が好きだったのか庭に座って感じてみました。
平塚
ひらつかビーチパークの西海岸は富士山が望める。さて、久々にココに来てみるとカイトサーフィンでジャンプしていた。強風は、音を録るのは厄介なんだ。遠くから入り込んでくる子供の声が週末らしさを感じた。
鴫立庵
大磯宿は、東海道五十三次の8番目の宿場であった。その大磯には湘南発祥の地の石碑があり、その隣に日本三大俳諧の鴫立庵がある。西行法師が訪れた年代とはどんな音だったのだろうと周辺を歩いてみる。
真鶴
スーパームーンの日。箱根からの帰りに思わず寄ってみたくなった小さな港町。真鶴半島遊覧船にいつの日か乗ってみたい。港ではヨットのロープがマストに当たる音が鈴のように鳴る。小さな家の明かりが妙に暖かく感じます。
逗子海岸
のどかで陽気な一日。軽くレコーダーを取り出した。音のスケッチだ。青い空の下、子供が走る姿が妙に印象的に見えた。その動きをスローモーションで差し込んでみたんだんだ。
港の見える丘公園
1896年にフランス領事館とその宮廷が建設された時に井戸水を汲み揚げるために風車が設定されたそうです。港の見える丘公園へと歩いて行くとミニチュアの洋館が港まちらしさを醸し出しています。
ちぐさ
昭和8年(1933年)創業。最古のジャズ喫茶として有名。 現在「ちぐさ」は一般社団法人となりイベント主催等様々な公的活動を続けながら、より多くの方々に愛される為の店作りを続けています。
三溪園
三溪園に入園すると聴こえてくるのがウシガエル。参ったなぁ。次に考えたのが造園された明治39年(1906)は、どんな音風景だったのだろう?・・・普遍的な音・・そんなことを想像しながら奥へと歩い行く。
金沢まつり花火大会
少しずつ秋の気配がする中、遠くから見てみたいと考えていたので、野鳥公園を選んでみた。日が沈み月が輝く頃には蝉の声が秋の虫の音に変わり、展望台は家族連れで賑わっていた。
箱根 芦ノ湖
芦ノ湖の周辺には、様々な観光施設があります。その辺りの観光情報は他に任せますが、森のふれあい館では、普段見ることのない鳥のさえずりが身近に聴けます。暖かくなったらゆっくり過ごしたいものです。
秋谷の立石
高さ12m・周囲30mの自然岩の立石。初代安藤広重の版画「 相州三浦秋屋の里 」として古くから知られているようです。約2500万年前の海底地層から成り立つ磯の音、浜辺の音が楽しめます。
森戸大明神の海鳥居
鳥居の向こうに富士山が見えることもあります。取材中、浜辺を散歩していたオランダの老人から、ここの潮水は肌にいいと聞きました。ゆったりした時間が過ごせます。
真鶴
スーパームーンの日。箱根からの帰りに思わず寄ってみたくなった小さな港町。真鶴半島遊覧船にいつの日か乗ってみたい。港ではヨットのロープがマストに当たる音が鈴のように鳴る。小さな家の明かりが妙に暖かく感じます。
鎌倉文学館
鎌倉にこそ現代に脈絡と連なる日本文化の潮流があると認識していた海外の要人や知識人も多く、戦後にはデンマーク公使が前田利嗣侯爵の別荘を借りていたほど。作家三島由紀夫の小説「春の雪」の一場面として登場する。
東慶寺
松岡御所とも称した特殊な格式のある寺である。映画「海賊とよばれた男」出光佐三氏と彼が尊敬する鈴木大拙先生お二人夫婦の墓が並んであった。出光氏の「互譲互助」和の精神と禅に触れてみてはどうだろう。
江の島イルミネーション
イルミネーションは、2015年11月28日〜2016年2月14日。家族連れやカップルに人気。見所・食べ所は多く半日遊べます。海と光のテーマパークかと感じました。民芸音を録るには豊富なのですが、ヘリが幾度と飛ぶんで邪魔
逗子海岸 光の波プロジェクト
2016/10/8〜10(月祝)。広大な海ほたるの世界を思わすような青い光が波打ち際にライトアップ。田越川の渚橋戦を渡ったところに後を象徴した石原慎太郎の小節「太陽の季節」の碑があり、今にない自由を感じます。
流鏑馬(やぶさめ)
目の前に切り取られ株だけになった小さな枝垂桜があった。この生命力に、隣の老夫婦と「こんなところから花を咲かせているよ」「また来年も会いましょう」と言って分かれた。 流鏑馬の矢が的を射る音。
鎌倉彫
鎌倉彫の起源は古く、鎌倉時代、禅宗寺院に伝わる彫刻技術にさかのぼり、その後八百年の間、仏具、茶道具、日常の器として鎌倉の地で受け継がれて来ました。鎌倉彫会館にてアンビソニックス録音しました。
静の舞
鎌倉まつり恒例の静の舞。静御前が義経との別れの悲しみを訴えて舞ったと伝えられています。雅楽の音が舞とともに物悲しさしくも聴こえます。
甘縄神明宮例大祭
西暦710年に行基(奈良東大寺の大仏を造立した高僧)の創建と言われる「甘縄神明宮」のお祭りです。




 

 
@ベルタイム珈琲
普通7分ほどの焙煎ですが当店では20分以上かけて炒り上げます。豆のエキスが良く溶け出す低温焙煎法は福与かな旨味に仕上がります。
 

A北鎌倉 円

鎌倉でミシュラン二つ星を獲得したお店。覚寺門前の風情ある地にふさわしく、白鷺池を借景に、古都の趣にあふれる数奇屋造にしつらえた心地いい空間です。
 
Bショコラトリーカルヴァ

古都北鎌倉で和菓子の要素とチョコレートの技法を取り入れ、試行錯誤を繰り返し生まれたのが、この「羊羹ショコラ」「栗きんとんショコラ」です。
 

C酒肴 こころや

北鎌倉横町にある和食の店「酒肴 こころや」。日本酒の種類が豊富で、落ち着いた雰囲気で地元の人によろこばれています。
DGM..

洗練されたコンセプトと温かみのあるアクセサリー、バッグ、陶器、ガラス、かんざしなど作家作品を扱うセレクト雑貨ショップ。
 

Eおくら北鎌倉

おくら北鎌倉 セレクト雑貨、テイクアウトドリンク、時々ギャラリー 鎌倉市山ノ内1388。
Tel 0467-50-0583
 
H香り仕事

大学の講師から講座、講演会など、幅広く活躍されている香りの研究家、嶋本静子さんのお店。
電話番号 : 0467-22-6478
 

 
四方山話
頼朝の武運を願い川の流れを北斗七星の形にしたとう伝説。近くの店主の方に「ちょっと行ってみようか」ってついて行くと驚きの景色が。  
 
F篆助(てんすけ)

かまくら 篆助(てんすけ)。篆刻製作、教室、その他ここから雨人の世界を発信していこうと思います。あなたのオリジナル印を1分以内でつくります。
 
 
Gコンロラン

いろんな国のいろんな雑貨 コンロラン。ミャンマー・ラオス買付けから帰国して販売中。オリジナルのモアイクンもおすすめ。
 
 
詳しくはコチラ

明月院通りに7月までの期間限定で出店。
 
 
   
   
 
 



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