見つめているものが 明日になったり 昨日になったり

日焼けで残る 腕時計の跡が 風のように消えていく

魂は 時を自在に移動して まぶしい光に照らされる

そして いつか目を閉じる時 忘れてしまうのだろうか



             語り・・尽くせない (なんちゃって)


                 へへへ久々に曲を書いてるんだ('-^*)/



                 2000年大内町45周年記念式典映像より
   

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